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V70の魅力

初代V70

アッパーミドルクラスの代表的なステーションワゴン。
V70という呼び名は97年モデルから採用されたもので、元は850シリーズのエステートである。
850エステートは93年にデビューした前輪駆動(FF)のステーションワゴンで、ボルボらしい直線基調のスタイルと高い安全性能により、一躍ワゴンのスーパースターになった。

V70はそのマイナーチェンジモデルだが、およそ1800箇所にも及ぶ大改良を受けて誕生したものだ。
2.5Lエンジンを基本とするが、ハイパフォーマンス仕様のV70Rや、日常仕様に適した低圧ターボ仕様など、エンジンバリエーションは豊か。4WDモデルのAWDやSUV風のXC(クロスカントリー)などが存在した。



全車に運転席&サイドエアバッグ、むち打ち症対策安全シート「WHIPS(ウィップス)」、ABSが標準。

生産期間 1997年3月-2000年3月
ボディタイプ ステーションワゴン 最高出力 (馬力) 140-265
全長×全幅×全高 (mm) 4720×1760×1460 駆動方式 FF/4WD
排気量 (cc) 2318-2434 乗車定員 5名

2代目V70

2000年4月、V70はボルボ初のエステート専用設計モデルとして華々しくデビューを飾った。

そして、輸入車初の”良一低排出ガス車”認定を受けた直5エンジンをフロント横置きに搭載されています。ねじれ剛性を旧型比65%アップとした高剛性ボディーとリアに新採用したマルチリンクサスペンションで、ドライビングプレジャーも圧倒的に向上しました。


ボルボ v70 多目的性 【多目的性】60:40の分割可倒式リアシートによるラゲッジスペース。様々なライフスタイルにどこまでも応える創意と工夫に満ちたユーティリティー。
分割可倒式リアシートバックと前方可倒式助手席シートバックにより、荷物と乗員に合わせて自由にスペースが使い分けられます。
ボルボ v70 デザイン 【デザイン】エステートに求められる姿を純粋に追求した独自の設計・デザイン。ダイナミックに、そしてスポーティーに、確固たる個性を主張するエステートボディー。なんと言っても一番の魅力はその「飾らなさ」です。
ボルボの安全神話は昔からの定説 ABSやSTC(スタビリィティー&トラクションコントロール)、サイド・エアバッグや頭部側面衝撃吸収エアバッグ、後部衝撃リクライニング機構つきフロントシートが標準装備。側面からの衝突に対応した側面衝撃吸収システムなども搭載されています。
右図は側面衝突時に乗員を守る付け根の部分の出っ張ったサイドシル。
ボルボの安全神話は昔からの定説
v70の衝突安全ボディー
V70の衝突安全ボディー、サイドエアバッグと併せ、衝突時の衝撃を最小限に抑える工夫が各所に盛り込まれています。

3代目V70

ボルボの中心モデルとなるステーションワゴン。
高級感を増した、一回り大きくなったボディにはV70初となる直6エンジンを搭載、ツインスクロールターボも用意される。

【外観】ワイドショルダーやボンネットのVシェイプは継承しつつ、これまでの箱形よりラインと傾斜を用いたデザインでダイナミックさを表現。
六角形をモチーフとしたリアエンドも特徴的な仕上がりとなっている。
【室内】人間工学に基づいた、丸みを帯びた長方形で構成されたデザイン。
独自のフリーフローティングセンタースタックも採用される。

3Lターボ搭載のT-6 TE AWDは、先行車との車間を設定された間隔に保ち、自動的に最適化するACC(アダプティブ・クルーズコントロール)、前車との車間が急速に近づいた場合に、フロントガラス上の警告灯と警告音により注意を喚起する追突警告機能、ドライバーの注意力が低下したと判断した場合に警告を与えるドライバー・アラート・コントロール(世界初)、車線を逸脱した場合に、警告音喚起するレーン・デパーチャー・ウォーニング、ドライバーの死角エリアで感知、両サイドのドアパネルの警告灯で知らせるBLIS(ブラインド・スポット・インフォメーション・システム)などの先進装備を標準装備する。

ラゲージはさらに広くなり、電動式パワーテールゲートも装備される。
側面衝撃吸収システムをはじめとする、安全装備ももちろん万全だ。

生産期間 2007年11月-
ボディタイプ ステーションワゴン
最高出力 (馬力) 200-285
全長×全幅×全高 (mm) 4825×1890×1545
駆動方式 FF/4WD
排気量 (cc) 2521-3192
乗車定員 5名